ふりかえり

 学生もNFLも合宿中、F1は夏休み。なんだか物足りないので、思い出にすがって振り返ってみるかと。まずはF1から。


★2006年
第1戦バーレーンGP
 ・キミ最後尾からのオーバーテイクショーで3位表彰台
 ・マッサ君つかえなさすぎ・・・

第3戦オーストラリアGP
 ・モントーヤ、フォーメーションラップでスピン
 ・セイフティーカー4度投入の大荒れレース

第4戦サン・マリノGP
 ・バトンがロリーポップでど突きをくらったうえ、給油ノズルを引きちぎってスタート
 ・なんといってもミハエルvsアロンソのがちバトル

第7戦モナコGP
 ・予選で世界のF1ファン約3億人は「わざと?」と思ったミハエルのラスカス駐車
 ・キミリタイア→そのままクルーザーで乾杯→セミヌード披露

第10戦アメリカGP
 ・第1コーナーで7台がリタイア、完走9台の超サバイバルレース
 ・多重クラッシュの引き金は・・・モントーヤ
 ・そのモントーヤ、ヨーロッパには戻らずマクラーレンからドロップアウト、ナスカー転向

第13戦ハンガリーGP
 ・雨で大荒れ、バトン初優勝
 ・マッサ君、雨ヘタ過ぎ・・・
 ・ミハエルの意地の走行に感動だけど、実は無茶しなきゃよかっただけかも

第14戦トルコGP
 ・マッサ君初優勝おめでとう
 ・ニコあまりにもリタイア多すぎくね?

第15戦イタリアGP
 ・ミハエル引退表明
 ・ポディウムで後継者(?)キミに謎の耳打ち

★2005年
第7戦ヨーロッパGP
 ・キミ1位走行中ラスト1周でドライブシャフトが折れクラッシュ
 ・逆転1位のアロンソ、満面の笑みで会見(嘘でもいいからキミを心配する言葉のひとつでも出すデリカシーを見せろ)

第9戦アメリカGP
 ・前代未聞、6台だけでのレース
 ・複雑な表情のミハエルの横で、初表彰台にはしゃぐモンティロ

第11戦イギリスGP
 ・テロ直後の開催、その屈しない姿勢に敬服
 ・琢磨、変なボタン押しちゃった事件

第16戦ベルギーGP
 ・琢磨がシューミに追突、めっちゃ怒られとった
 ・ポディウム上、誰か手ぇ貸してやれよ、どうせキミは酒離さねぇんだから・・・

第17戦ブラジルGP
 ・マクラーレン1-2フィニッシュも、アロンソ最年少王者に

★2004年
第6戦モナコGP
 ・完走台数9台のサバイバルレース
 ・トゥルーリ初優勝

第7戦ヨーロッパGP
 ・琢磨、予選2位も決勝はリタイア
 ・もう何度目?!チームメイトバトルで接触のモントーヤ

第9戦アメリカGP
 ・琢磨、3位で初表彰台

第17戦日本GP
 ・台風で予選と決勝が1日で
 ・ミハエル−ラルフの兄弟1-2フィニッシュ

★2003年
第2戦マレーシアGP
 ・アロンソ最少年PP獲得も、キミが初優勝

第3戦ブラジルGP
 ・ウェットで大荒れ、赤旗中断でレース終了
 ・フィジケラ判定勝ち(?)で初優勝

第6戦オーストリアGP
 ・ミハエル給油中に火!も気にせずそのままスタート、その勝負への執念カッコ良すぎ
 ・レース後コメント「僕がクールだからクルーが火をつけてくれたのかな?」がまた・・・
 
第7戦モナコGP
 ・モントーヤ優勝「僕はモナコに住んでいるから抜け道を知っているのさ」

第9戦ヨーロッパGP
 ・キミがPPを取ると勝てないジンクスはこの頃から?

第11戦イギリスGP
 ・コース内に緑のおじさん侵入

第13戦ハンガリーGP
 ・アロンソが最年少で初優勝


 これ以前の記憶はもう・・・。誰かと話したり映像見たりするときっと、そうそう!と思い出せるんだろうけどなぁ・・・。


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  1. 2007/08/18(土) 13:09:57|
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うきょ〜♪

 この間のアメリカGP、ちょうど地上波も生中継ということで、CSを録画しつつ久々に地上波も見てみた。ら、なんだか去年までのイライラっとする感じが無い。いや、オープニングとかは見てなかったんだけど、レース中の解説が妙にしっくりくる感じ。ヘタしたらCS解説陣よりいいかも(笑)。

 なんて思ったら、右京さんが解説に入っていたのね。しかも変なゲストとかいなかったみたいだし。あれ〜? わたしが地上波で観ていた頃は、あまり右京さん登場してくれなかった記憶があるんだけど。それか、せっかく右京さんが来てくれてても、ゲストやアナウンサーがアホ過ぎて、けっきょくイライラ&悶絶してしまっていたのか・・・?

 CS解説陣は、地上波に比べれば断然良いけれど、やっぱり万能というワケでもなし。川井さんはCS、右京さんは地上波と、棲み分けが確立してしまってるんでしょうかね? CSにも右京さんが来てくれたら最強なのになぁ。でも、「トヨタ遅いし」なんて、スポンサー企業の車をばっさり切ってしまう川合さんは、やっぱり地上波には帰れないのでしょうか(笑)。

 ところで、先々週のカナダGPは、ひさびさに燃えましたっ!萌えましたっ!大興奮!!本当に面白かった〜!! で、色々書こうかとも思ったんだけど、もう観ただけでおなかいっぱで(笑)。あちこち読みに行っては興奮を再度呼び覚まし、またまたおなかいっぱいになってしまうので、多分記事にはしないだろうな(^^;A。

 ちなみに、やっぱり地上波は、CMに入るたびに慌ててCSに切り替えたりが面倒だったので、けっきょく少ししか見なかったんだけど、右京さんの解説だけは全部聞きたかったな。これからまたヨーロッパラウンドに入ったら、CSと地上波の放送時間がずれるから、ダブルで観ちゃったりなんかしちゃおうかな・・・(F1バカ)。


テーマ:F1グランプリ - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/06/23(土) 11:56:38|
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燃え尽きた… ハンガリーGP決勝

 予選から波乱尽くしだったハンガリーGP。決勝は雨となり、更に波乱を呼ぶことに。11番、16番と低い位置からのスタートとなったミハエルとアロンソが、まず、びゅ〜てほ〜なスタートを切り、一気に上位に食い込んでくる。

 が、ドライコンディションではそこそこ決まっていたかなというブリヂストンだったが、ウェットではタイムが伸びず。ミハエルはずるずると後退。また、マッサやデ・ラ・ロサなど、経験の浅い若いドライバーなんてもうくるんくるん。

 レース前半は雨もきつく、1位ライコネンを筆頭に、ミシュランユーザーがレースを引っ張っていく展開。あれよあれよという間にアロンソが2位までジャンプアップ。ライコネンが1度目のピットストップを終えた段階で、アロンソが1位独走態勢に。この間にも、あっちこっちで色んな車がくるんくるんのつるんつるん。画面上部の周回カウンターがイエローに変わるたびに、今度は誰?今度は誰?とひとり大騒ぎ(笑)。

 レースが中盤に差し掛かったころ雨がやみ、コースにドライ部分が現れはじめたところで、ライコネンがクラッシュという絶望に襲われる。リウッツィに横からぶち当たるような形で、セイフティーカーが入るほどのクラッシュ。ライコネンは自分で歩いていたのでひとまずホッ。

 ドライ部分が現れたことでタイヤのコンディションに変化があり、ライコネンがコントロールをミスったのか、はたまたリウッツィが微妙にスローダウンしたのか。詳細は明日のニュースやインタビューで要確認だな。

 これでもうわたしの観戦テンションはだだ下がり(;―_―)。唯一の希望はSCの導入によって、どか〜んと開いていた1位アロンソとミハエルとの差が縮まったことか。しかし、またもミハエルはずるずるとタイムを落とし、アロンソの独走は変わらず。

 しかし、ちょうどレースが半分終わったあたりで、ドライ部分がどんどん広がってきて、各タイヤのコンディションも、チームの作戦にも変化が現れる。おおっ! ちょっと面白くなってきたぞ♪ いいね、ハンガロウェザー☆(なんだそりゃ?!笑)。

 それまで苦戦していたブリヂストンウェットが、ばっちりはまる状態へとはいってきたらしい。ここで追い上げてきたのが、ミハエル。そしてホンダ勢が速い。バトンがアロンソ追撃なるか?というところまで追い上げる。いつも、走りにイマイチ面白みのないバトン。あまり好きなドライバーではなかったのだが、今回ばかりは力いっぱい応援したわよ。みすみすアロンソに10ポイントやってなるものか。

 レース後半は、各チームどのタイミングでドライにはき替えさせるかが見ものな状況に。先陣を切ったのは、トロロッソのスコット・スピード。う〜ん。ちょっと早くないか?と思ったらやっぱりつるんつるん。ウェットに戻すため再度ピットイン。ギャンブル失敗。トヨタのラルフくんも前にやったけど、あれってちょっと恥ずかしい(^^;A。

 しかしその後は、ドライにはき替えた車がどんどんペースを上げてくる。そこでアロンソもピットイン。ドライにタイヤチェンジ。慎重にコースに戻る。その少し後、またもや周回カウンターがイエローに。ん?誰だ?誰だ?もしかしてアロンソだったり?( ̄ー ̄)ニヤリ(笑)。

 と思ったら本当にアロンソだった! 原因は驚きのタイヤ装着ミスか?! これも明日きちんと真相を確認せねば。本当にナットの締め損ないとかだったらもう、いやはやという感じ。ルノーの完璧なるピット作業にもかげりが見えはじめたか。

 これでトップはホンダのバトン。今日は本田の社長が現地に観戦に来ているらしいぞ。このままいけば初優勝でもあるんだから。がんばれバトン!

 そしてそして、ミハエルも2位までジャンプアップ。このままフィニッシュなら、アロンソとのポイント差は3ポイントまで縮めることができるぞ。うっひょ〜♪

 が、ミハエルのタイヤはいまだウェット。残りは17周。ささ、さくっとタイヤ交換にピットイン。と思ったら、ミハエルさん、そのまま走り続けます・・・。残り10周。ドライに替えた車がわらわらとミハエルさんに迫ってきます。ミハエルのタイヤはすっかりつるつる。ほとんどスリック。

 ちょっとちょっとちょっと、ミハエルさん!! 順位を1つ2つ落としたところで、アロンソとのポイント差はかなり縮まるんだから、安全に安全にいっとこうよって!! バーストでもしてノーポイントにでもなっちゃったら意味ないんだから〜!!!

 と、こっちのはらはらを知ってか知らずか(知ってるはずもないが)、ミハエルはそのまま走行。まあ、それがミハエルらしいっちゃらしいのだが。んもぅ、どこまで勝負に意地汚いねん(いい意味で)。

 残り7周。あ〜あ〜あ〜あ〜、やっぱりドライに替えたデ・ラ・ロサとハイドフェルドにパスされちゃったよ、も〜。やっぱタイヤ変えておけばよかったんだよ〜。もうこうなったらとにかく入賞完走を目指そうよ。

 と思った矢先、ミハエルさんスローダウン・・・。そのままリタイヤ・・・。あほや〜っ!! 予選時にもアロンソに付き合って(?)2秒加算のペナルティをもらっちゃうし。リタイヤもお付き合い?? や〜め〜て〜よ〜(―_―;)。

 結果は、バトンが初優勝。そしてマクラーレンのデ・ラ・ロサ2位。BMWのハイドフェルドが3位。まあまあ、初優勝とか、初表彰台とか、そういうおめでたい話は好きなので、色々波乱や絶望はあったけど、最後は祝福で終えましょう。あれ?そういやF1で君が代聞いたのもはじめてだっけか。ありがとうバトン。★:゜*☆※>('∇'*)♪ オメデトウ ♪(*'∇')<※★:゜*☆

テーマ:F1GP 2006 - ジャンル:車・バイク

  1. 2006/08/07(月) 01:10:38|
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ハンガリーGP フリー走行・予選

 スカパーを入れてから、毎回予選が見られるようになり、いま本戦よりも予選の面白さに釘付けだ。今回もフリー走行時に色々とあり、とてもスリリングな予選となった。

 まず4日(金)のフリー走行で、ドーンボスの渋滞にはまって、じれたアロンソが追い越し際に走路妨害の危険行為。また、イエローフラッグ中にも追い越しをしたとして、公式予選の全セッションに2秒を加算されるというペナルティに。むふっ♪

 昨年から、マシンもドライバーもカッチリ決まりすぎてた感のあるルノー、アロンソ。でも、それではつまらなかろう。前回のドイツGPでも成績の芳しくなかったアロンソ。ミスもぽつぽつ出たりして。そして今回のペナルティと。そうそう、このくらいのほうがチャンピオンシップ争いが面白くなるし、可愛げがあっていいってもんだ(笑)。

 しかし、いつもフェアなアロンソが、ああいった危険行為をするというのも珍しい。追い上げてくるミハエルのめっちゃヒールっぷり(笑)。そしてあがらない自分の調子。そこに若きチャンピオンの葛藤があったのか。

 で、その差11ポイント、これでアロンソの優勝は難しくなり、ミハエルの追い上げがますます楽しみに。と思ったらそのミハエルさんもやっちゃいましたよ(;―_―)。5日(土)のフリー走行中、バトンのエンジンブローに赤旗が出たのだが、その最中に2、3台追い抜いちゃったらしい。結果、アロンソと同じ、予選タイムに2秒加算というペナルティ。

 も〜、ほ〜んとこういうときにはお約束のようにやっちゃう人よね、ミハエルさんってば(^^;A。チームも迅速に無線入れてあげなさいよ、もう。

 そして始まった公式予選。まずは1次予選、ペナルティをもらっている2人は抜けることができるのか?!

 が、そこはさすが新旧チャンピオン。さくっとターゲットタイムを刻んで危なげなく突破。かっこええ〜。しかし、2次予選はさすがに厳しかった。ミハエル、アロンソ共にノックアウト。

 そして最終3次予選。もしやマッサが初ポールなるか?と思ったら、気合入れすぎでタイムあがらず。ついでに、バトンがエンジン交換で10グリッド降格が決まっていたので、ここでまたわたしは、バトンさん、頼むからミハエルの下、アロンソの上になるような順位になってください、と(笑)。

 今回もクールな走りでPPを持って行ったのはキミ・ライコネン。上位5台が、ライコネン(マクラーレン)、マッサ(フェラーリ)、バリチェロ(ホンダ)、デ・ラ・ロサ(マクラーレン)、ウェーバー(ウィリアムズ)という、いや〜んルノーがいないわぁ♪の結果で、今回も、なかなか楽しめそうなグリッド順位♪
 

テーマ:F1GP 2006 - ジャンル:車・バイク

  1. 2006/08/06(日) 15:30:41|
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スペイン・カタロニアGP

 今回わたしは、予選結果を見ることなくの本戦観戦だった。なんかバタバタしていたら、土日ともパソコンを開く間がなく、ようやく落ち着けたのが日曜の20時。うううう、予選結果が見たい。でもいまネット繋いだら、本戦の結果を知ってしまうかも? ちゃんと日本時間をチェックしておくんだった。と、ぐっと我慢の悲しき地上波。

 結局スターティンググリッドトップ10は、ルノールノー、フェラーリフェラーリ、ホンダ、トヨタトヨタ、ホンダ、マクラーレン、BMWと、え〜、なにそれ〜な結果。今年は、特に予選では、ドライバーの技術ではなく、マシンの不出来で勝敗が決まるというのがよくわかる。キミが、9番手スタートって・・・。っていうか、モントーヤ、なにノックアウトされちゃってるの?!

 レースの見どころは、スタート時にキミがトヨタとホンダの間をずばっとぴゅ〜てほ〜にさして、5番手までジャンプアップしたこと。以上。というくらい、その後はまた眠たい展開だった。ラルフとトゥルーリが絡んだりって、わけわかんないし。あれはなぜ?? ラルフがブレーキングをミスったのか? トゥルーリが意地張ってしまったのか?

 その上、モントーヤがスピンって。スピンリタイヤって、おいっ! 一生懸命コース復帰しようと後輪を回してるとき、思わず「戻って来いっ!!」と叫んだわよ。そして、どうせリタイヤなら、セーフティーカーが入る位置で止まってくれとも・・・。
 わたしは真面目に来季のモントーヤが心配でならないんだけど。どうせならまたBMWに乗らないかね? ビルヌーブなんて引退しちゃえばいいと思うし。

 昨日のレース、唯一よかったと評価できるのが、カメラワーク。母国グランプリで、アロンソアロンソと騒いでいる割には、各ドライバーを満遍なく映してて、キミのオンボード映像も豊富だった。あ〜、やっぱりそのシールドじゃあ、お顔が見えないねぇ〜、というのは残念だったけど。

 ついでにオンボード映像では、フィジケラが一度コースアウトしたとき、ルノーの車体が砂地に突っ込むのを見て、実況は、「アロンソかと思ってドキリとしました」と言っていたが、わたしは、「アロンソかと思ってニヤリとしました」よ。

 あと、毎回フジテレビで公開されるF1風刺画。ヨーロッパのどこかの新聞かなにかに載ったものを紹介しているみたいなのだが、今回もよかった。特にキミがMUMMを飲んだくれているところが。hirorin330さんも書いていたが、ポディウムのキミは、絶対にシャンパンを飲むことを忘れない。わたしはあれに好感が持てるのだが、まさか国際的な風刺画にまでなるなんて。感無量。ちょっと違うか。

 そういえば、どのグランプリか忘れてしまったが。表彰台では、ドライバーズとコンストラクターズの盾が渡されるが、普通コンストラクターズの盾はすぐにチームスタッフが持ってくれる。しかし、キミが優勝したあるレースでは、なぜかスタッフがおらず、キミが2つの盾(プラスもう1つなにかあったような)を危なっかしく抱えて、それでもシャンパンボトルは手放さなかったなんてこともあったなぁ。「誰か盾持ってやれよ〜。どうせキミは酒は放さねぇんだから!」と思ったっけ。


 ↓ F1のシャンパンファイトに使用されているシャンパーニュはこれっ!



 

テーマ:F1GP 2006 - ジャンル:車・バイク

  1. 2006/05/15(月) 13:58:33|
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